京都議定書の第一約束期間(2008年~2012年)がスタートし、「環境問題」への取り組みは一層加速しています。
主催者のみずほ銀行は中堅・中小企業を始めとした約十万社の多種多様な企業さまと金融取引を通じたキメ細かいお取引の中で、環境に係る課題や改善ニーズをお持ちの取引企業さまと、
その課題解決が可能な環境ソリューション力の高い取引企業との面談機会をセッティングすることで、環境配慮型経営の側面支援をされています。
立花エレテックは環境ソリューションをご提供する企業の一員として積極的に参加いたします。本イベントでは、さまざまなソリューションの中から、エネルギー管理の見える化システム「TEMsolution」と、
工場やオフィス、店舗・商業施設の設備機器として、LED照明、セキュリティシステム等を出展いたします。ぜひお立ち寄りいただきそのメリットを実感していただければ、と考えております。
会 期 |
2009年2月27日(金)10:00~17:00 |
|---|---|
会 場 |
東京流通センター第二展示場 1階Eホール、2階Fホール |
ブース出展社数 |
約70社 |
来場者数 |
約800社、2200人(前回実績) |
当社出展内容
●省CO2『見える化』ソリューション![]()
"いつでも" "どこでも" "だれでも"見ることができます。
『見える化』は逆に言えば『見られてる化』!!
空調・照明などの使用状態をリアルタイムに監視し、消し忘れなど自動アナウンス。
デマンドピーク対策は、きめ細かな空調温度調節により人に優しい快適空間を実現。
システム構成





