立花エレテックについて 技術商社って何だ

海外に14拠点を展開。アジアNo.1の技術商社へ。

アジアを中心とした新興国を抜きにして、これからの成長は語れません。私たち立花エレテックは、1982年にシンガポールに事務所を開設して以来、早くからアジア諸国に進出。2007年には、海外子会社を統括する「立花オーバーシーズホールディングス社」を香港に設置。現在、香港、シンガポール、マレーシア、台湾、上海、北京、深圳、武漢、大連、青島、韓国、バンコク、インドネシアに拠点を設けて、現地企業との取引を拡大しています。
深圳に技術センターをもつ半導体デバイス事業に続いて、2011年には、FAシステム事業の本格的な海外展開をスタート。中国・武漢に産業メカトロニクス製品のショールームを併設する営業所を開設しました。さらに海外展開を加速させ、電機・電子の技術商社として名実ともにアジアNo.1を目指していきます。

さて技術商社のこと、私たち立花エレテックのこと、少しは分かってもらえたでしょうか。更に詳しく知りたい方は、以下コーポレートサイトもご覧下さい。そしてウェブの続きは説明会で。まずはエントリーをお願いします。