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技術商社 立花エレテックの強み

立花エレテックは電機・電子の「技術商社」です。

技術商社だからこそ
  • 可能となる提案があります。
  • 人の力を活かすことができます。
  • 見えてくる未来があります。

他の企業に先駆け「技術商社」を志向し、単なる機器販売にとどまらず電気機器のハードとソフトのエンジニアリングに着手したのが1970年半ば、その後、仕入先メーカーとの共同開発を積極的に推進し、顧客企業に対するアプリケーション・エンジニアリング・サービスを強化、FAシステム、半導体デバイス、施設、産業デバイスコンポーネントの4事業を軸に、高度化・多様化するニーズに応える技術商社として発展してきました。

技術商社だからこそ
「技術商社」立花エレテックの特徴と強み
システム提案型営業と共同開発(エンジニア200余名)。

従業員全体の約1/4を占める200余名の技術者(FA、半導体、施設技術、産業デバイスコンポーネント)を抱え、お客様の問題解決や要求を実現するためシステムのコンサルティングやハード・ソフトウェアの設計・製作を含むソリューションの提案など提案型の事業を推進。加えて、メーカーとともに新技術・新製品を積極的に開発しています。

特に、FA関連では、電気機器やPLC、インバータ、サーボなどのFA機器を総合的に用いて、食品、半導体、液晶製造装置などの生産ラインの自動化・合理化システムを設計・構築。半導体デバイス関連では、半導体と電子デバイスの供給から家電製品などのマイコンやASICまた周辺LSIの設計開発を展開しています。

「技術商社」立花エレテックの特徴と強み
直接販売と間接販売のネットワークを充実。

当社の販売には、エンドユーザーへの「直接販売」のほかに、特にFAシステム事業にて展開している販売店、セットメーカーへの販売である「間接販売」があります。なかでも、販売店は、当社の長年の歴史と実績のもとつくられた強力な販売店網となっており、全国規模で全産業の末端までカバーしています。(この内、主要販売店46社を会員として「立菱会」を発足)これらが特徴であり、同業他社からも認められている当社の強みです。

7つの専門事業+技術部隊の連携により、トータルソリューションを提供。
7つの専門事業+技術部隊の連携により、トータルソリューションを提供。

立花エレテックには、7つの専門事業部門と、技術部門(技術本部 + 半導体技術本部)があります。
それぞれの専門分野の深い知識と経験を連携させることで、お客様のさまざまな要望に最適な、トータルソリューションを提供しています。

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